NPO法人 あそび環境Museum アフタフ・バーバン
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まちをあそぶ・ワークショップ
V イメージ・表現遊びワークショップ
コミュニケーションワークショップ
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I 講演『北島尚志 講演会』
II 各種講座
ざん・ぱら・りん劇場

ざん・ぱら・りん劇場 −和尚と小僧シリーズ− 語りと太鼓と劇あそび

●内容
「3枚のお札」を含め、3つのお話で構成されています。お話を聞くだけでなく、その場にいながらにして手を出したりお話したり表現していいよ、というもので、お客さんと演じ手がたくさんやりとりをしながらお話が進んでいきます。だから、同じお話でも毎回中身がちょっとずつ違います。生の空間だからこそ味わえる世界です。ご家族みんなで、地域(まち)の人たちが一緒になって楽しめる、そんな劇場です。
「劇つくりワークショップ」と一緒だとなおいっそう楽しめます。

●対象
小学生低学年を中心に 100〜150人

●時間
約1時間(劇作りワークの発表を含むときは、1時間20分)

●会場
平土間が理想。最低横7m×10mの広さが必要。(応相談)

●当日までの流れ
事前に打ち合わせに参ります。そこで詳しくお芝居のなかみなどをお話します。

●当日の流れ
・3時間前に会場入り、ご挨拶、打ち合わせの後仕込みです。
・開演1時間前ぐらいで開場打合せをします。
・後詳しいことは事前打合せで申します。

●用意していただくもの
・高座になる台…目安として、縦180cm 横270cm 高さ30〜50cm(畳3畳分)
(平台と箱馬、ビールケースとコンパネ、巧技台やカラーボックスなどを組み合わせて工夫していただいています⇒打ち合わせ時に相談させていただきます)
・パネル 2枚(同じ大きさのもの)
・アイロン・アイロン台2組
・ゴザ、もしくはじゅうたん・敷物等(客席用)
・椅子(できれば。中段上段と2段階あると見やすい客席になります)

●出演者
金子ざん・高橋奈巳(状況に応じて制作が付きます)

感想
ざんさんのまゆげのうごきが面白かったです。(女の子)
見るよりやる方が面白いやー。(前に出た男の子)
身近な子が参加する場面があり、どきどきしたり、応援したり、おじいちゃんもおばあちゃんも、家族みんなで一緒に楽しめるお芝居でした。(母親)

劇作りワークショップ
※「ざん・ぱら・りん劇場」とあわせて行うことができます。

●内容
その土地の事物・伝説・民話に触れ、そこから参加者みんなで新しい物語を紡ぎ出していきます。そしてそれをお芝居にして演じます。
・地域を見つめなおす、とらえなおすこと。
・表現すること、創造すること、共感すること。
・それらの力に勇気を持つこと。
を目指しています。

●対象
[小学生低学年バージョン]と[小学生高学年バージョン]があります。いずれも20〜30人まで。

●時間
約2時間

●会場
平土間が理想。最低学校の教室ほどの広さが必要。(応相談)

●当日までの流れ
電話にて、打ち合わせ。状況によっては直接伺います。

●当日の流れ
1時間前に会場入り、ご挨拶、打ち合わせをします。

●用意していただくもの
・参加者名簿
・参加者の名札
・ホワイトボードおよび黒板1枚
・A4ないしB4の紙を参加者の人数分
・マジック数本
※その他、内容に応じて随時お伝えします。

●出演者
金子ざん+1〜3人のスタッフ

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